久しぶりのMH3G!今回はランスも使います!

最近久しぶりにMH3Gをプレイしています。
 
2012年発売ですので、かれこれ8年前の作品となりますが、未だ色褪せず、たいへん面白い作品です。
 
 
またこれはモンハン全てのシリーズに共通して言えるのですが、スキルを構築していく楽しさはもちろん、自分自身のプレイテクニックを上げていく楽しさも抜群にナイスです。
 
 
ちなみに自分は過去にMH3Gをプレイした時は、
 
大剣
ライトボウガン
ヘビィボウガン
 
以上の3種類を使っていました。
 
 
そして今回は、ここにランスを加えてみようかなと。
 
 
モンハンワールドである程度立ち回りもうまくなりましたので、昔倒しずらかった敵も、ランスのテクニックでチャレンジしていきたいと考えています。
 
 
ということで、本日もまたプレイしてきます☆
 
 
 
 
  

ゴング格闘技7月号 2020の売り切れ情報

2020年5月に発売されたゴン格の7月号です。
 
表紙は朝倉海選手とボクシングの内山高志さんですね☆
 
 
 ■楽天 ⇒⇒ ゴング格闘技7月号 2020
 
 
 
基本格闘技雑誌は発売されたらすぐに読むようにしています。やはり雑誌媒体は速報性、選手の「今」を知ることのできる貴重なコンテンツが多数含まれてますので、できるだけ早いうちに、と心がけています。
 
しかし、ちょうどこの頃はいろいろ忙しくて(言い訳w)、購入自体はしていたものの、読まずに置いていた状態が長らく続いてしまいました(反省)
 
 
そして7月、RIZINの新大会が決まり、メインは朝倉海×扇久保博正と発表されました。
 
そこで「あ、そういえばまだ読んでないゴン格、表紙は海さんだ☆」と思い出しまして、8月の試合前になんとか全て読みました。直前に9月号も発売されてましたので(ゴン格は隔月発売)、それと併せてRIZINの大会前までに、という感じです。
 
 
やはり内村選手と海選手の対談が面白かったですし、あと、もし天心や武尊選手と闘わば、という記事も良かったですね。いろんな歴代キック選手が彼らと闘う場合を想定して、色々策を練る、それに対して武尊選手たちが答えるという方式。
 
海選手にしても武尊選手、天心選手もまさに今進化の絶頂期ですので、またさらに近いうちに試合を見たいですね。
 
なおRIZINは大晦日前、9月末に興行があるのではないかと言われています。
 
 
 
 

雑誌

KAMINOGE 103は山本美憂が表紙!在庫は、、

山本美憂さんがKAMINOGEの表紙を飾るのは、今回の103号が初かもしれません。
 
現在総合格闘技RIZINで連勝中。あとひとつか二つ勝てば、そろそろ王座戦も見えてくるこの頃です。
 
もちろん誌面ではインタビューも掲載されています!
 
 
 ■楽天 ⇒⇒ KAMINOGE 103
 
 
  
ただこれまでの美憂さんのMMAでの戦いを見るに、やっぱり山本一族の格闘技における才能は凄いものがあるなと思いましたね。
 
いくらレスリングでずば抜けた実力があるといっても、MMAを始めたての頃はほぼほぼ打撃は初心者だったはずですし、しかもアラフォー世代です。
 
 
しかし最初こそなかなか順応できずにいたプロセスもありましたが、実力値が一定レベルに達すると、もはや盤石の強さを見せるに至っています。
 
そして今この瞬間も美憂さんは進化していると思いますので、次回の試合がとても楽しみですね☆
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

大雅 vs 原口健飛の感想など

RIZINの初参戦から、どちらかというとハードな道のりを歩んできた大雅選手。
 
K-1の頃から彼の強さを知っているだけに、ファンとして何とかスッキリした勝ち星を挙げてほしいと、いつも心から願っています。
 
 
そして今回の対戦相手の原口選手は、大雅選手がRIZINで初対決した選手。
 
原点回帰、この原口戦で結果を残して、さらなる高みを目指していってほしいと思っていました。
 
 
 
ただ結論から言うと、原口選手、とんでもなく強かったですね。
 
終始横綱相撲というか、テクニックやパワー、すべての面で大雅選手を圧倒していました。
 
 
 
しかし、これで終わりなわけではありません。大雅選手は「必ず強くなってくる」と、前向きな言葉を残してくれました。
 
またいつの日か、勝ち星を挙げて、満面の笑みでリングに佇む大雅選手を見てみたいです。

矢地祐介 対 ホベルト・サトシ・ソウザの感想など

いまのMMAの原型をなす、第一回アルティメット大会が開催されたのが、今から27年前です。
 
この時期、総合で勝つというセオリーはまだ形として定まっていませんでしたが、唯一グレイシー柔術のみ、この部分がしっかり体系化されていました。
 
相手の膝をけりながら前進、タックル、マウント。このシンプルな流れでしたが、何も知らない対戦相手達は次々とその術中にはまっていきます。
 
 
そして今回の矢地ソウザ戦ではこの原型を彷彿とさせる闘いが見られました。
 
驚いたのはソウザ選手のマウントキープのバランス。まるでヒクソンのように、上体を保ちつつ、的確にパウンドを入れていきます。
 
 
ホント別格のような戦いぶりは、この日の大会のベストバウトでしたね。
 
また次回のソウザ選手の試合が楽しみです。