AERA(アエラ)2020年1月20日増大号

さて2020年いよいよデビューを飾るSnow Man(スノーマン)。今回は雑誌AERA(アエラ)で表紙に登場です!!
 
 
ちなみに通販ではやはりSnow Man(スノーマン)が表紙を飾るということで、予約される方が多いようです♪
 
 
Snow Man(スノーマン)のデビューが近づくにつれ、今回のように雑誌はもちろん様々なメディアで、彼らの意気込みが伝わってきます。
 
とくに印象的だったのが、嵐さん以上の国民的グループになります!という発言。イイですね☆希望は高く、そしてどんどん進化していってほしいです。
 
実際そのアクロバティックなパフォーマンスはガチで定評があり、すでにデビュー前にして、リアルなプロフェッショナルというか、非常に魅力的なムーブを見せてくれる彼ら。
 
2020年、一体どこまで突き進んでいくのか、、今回の表紙はもちろん、Snow Man(スノーマン)の活躍から目が離せませんね♪
 
 
 
 
 
 
 

 

雑誌

CUT(カット)2月号 2020

2.5次元俳優として大人気の鈴木拡樹さんが、雑誌CUT(カット)2月号 2020の表紙を飾ることが告知されました☆
 
ちなみにCUT(カット)2月号 2020は新年1月に発売。
 

俳優、そして舞台で大活躍中の鈴木拡樹さん。スリムなスタイル、そして超絶イケメン、また何を演じても抜群の存在感と、その進化はとどまるところを知りません。
 
またひとたび出演が決まれば、ガチでクールなそのビジュアルに感嘆の声が続出!鈴木さん自身の魅力はもちろん、原作のキャラへの寄せ具合もハンパなく、ほぼほぼ観客のほとんどが鈴木ワールドに引き込まれてしまいます。
 
さらにファンイベントでの神対応もイイ☆ですね。つねに謙虚で、さらにファンへの感謝の気持ちを忘れない鈴木さん。今後もずっと応援していきたいです。
 
そして今回のCUT(カット)2月号 2020も楽しみですね☆
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

雑誌

PS5の発売が待ちきれない

昨年あたりからPS5の発売について色々噂が飛び交っていますね。
 
このブログでもPS4の1万円引きセールの情報を記載しましたが、いよいよPS5が出ると思うと、いやがおうにも期待が高まります。
 
確かにPS4が発売開始されてからすでに6,7年が経過しますので、そろそろといった雰囲気にもなってました。
 
 
SSDの搭載や8K対応など、本体のスペックの向上はもちろん、管理人が注目したのが、コントローラです。
 
なんでもL2とR2ボタンのアダブティブトリガーは、引き金を引く抵抗力が強まっているらしく、これにより、ちょっと引く、強めに引く、真ん中あたりでとめる、、などといった応用性が可能になるのではないでしょうか。
 
これは楽しみですね。今はまだ1月ですので、発売まで約1年ありますが、ワクワクがとまらないですね☆

ブルーハーツ写真集(復刻版)

ブルーハーツ写真集(復刻版)

ヒロトにマーシー、河口さんに梶原さん、ピアノの白井さんも!数々の名曲といったらベタですが、青春の1ページに限りなくピュアでインパクトのある作品を残してくれたブルハことブルーハーツ。
 
今回91年に発売された幻の写真集が復刻されるという、ガチで嬉しいニュースが舞い込んできました。
 
ちなみにこの写真集、当時は通常販売はしておらず、ゲットできるのは、ファンクラブの入会者と、ライブでの会場販売のみでした。
 
ですので結構リアルにプレミアなんですよね☆
 
  
 
 

ロック界の寵児

ちなみに91年といえば情熱の薔薇が前年に出て大ヒット!確か「はいすくーる落書き2」の主題歌でしたよね。それまでリンダリンダやトレイントレインなど、立て続けにヒットを飛ばし、ロック界の寵児となっていたブルーハーツ。
 
実際すでに情熱の薔薇のあたりでブルーハーツという存在感は突出していて、ロックバンドとして確固たる地位を築いていました。
 
 
 
そして、、まさかの解散。
 
 
自分はちょうど電車に乗っていたときだと思うのですが、真向いの乗客がスポーツ新聞か何かを読んでまして、、その一面が「ブルーハーツ解散」という見出しだったんですよね、、
 
 
これはガチでショックでした。今でもその瞬間を克明に覚えています。
 
 
ただそれからハイロウズにクロマニヨンズ、ヒロトとマーシーは、あの頃のブルーハーツ、そしてリアルな今を生き抜き、夢と感動を与えてくれています。
 
 
そして今回の写真集、彼らの笑顔がとても楽しみです☆
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 

JOJOnicle(ジョジョニクル)

JOJOnicle(ジョジョニクル)荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋 クロニクル

過去に行われた原画展や長崎と金沢会場の公式図録、そして荒木飛呂彦の原画展に徹底フォーカスしたJOJOnicle(ジョジョニクル)がついに発売開始されました!!
 
  

原画展の記録

内容の詳細としては、まず来年開催予定の長崎県美術館と金沢21世紀美術館で行われる原画展のオフィシャルビジュアル、そして展示されるイラストが収録されています。
 
また荒木先生の新しいインタビューも掲載。今回の描き下ろし、超絶に魅力的な公式ビジュアルについて語ってくれています。
 
さらに漫画ジョジョの初代担当編集者である椛島良介氏へのインタビューも!荒木先生との出会いからお話ししてくれている模様。忘れもしないジョジョ初連載の頃、あの石仮面の頃の荒木先生は一体どんな青年だったのか、、こちらも興味深いですね☆
 
そしてもう16年前なんですね。パリで行われた個展、また昨年から今年にかけての東京、大阪など、これまでの原画展の記録も収録されています!
 
 
 
 

摩訶不思議な構図

最初にジョジョを見たとき、絵柄はあの頃の北斗の拳とか、男塾系統の、線の多い濃密な画だと思いました。
 
しかし、時折急に迫ってくる摩訶不思議な構図。後年「逆関節」といわれたその独特の視点、角度は非常に新鮮で、かつ物語も面白かったので、これは来るんじゃないかと、当時からワクワクして読んでいました。
 
あれから約30年。ジョナサンとディオの二人から始まった物語は、壮大なプロセスをもって、圧倒的な存在感のある冒険劇へとなりました。
 
今回の原画展のイラストを収めたジョジョニクルも非常に貴重ですね☆
 
 
  
 
 
 
 
 

 
 
 

 
 

画集