Number(ナンバー)1006号!アントニオ猪木&オカダカズチカ

このNumber(ナンバー)の表紙を見て、猪木さんとオカダ選手という新旧の刺激的な組み合わせはもちろん、
 
久しぶりの猪木さんのエネルギッシュな表情にちょっと感動しちゃいました。
 
 

 
 
やっぱり猪木さんはこうでなくちゃというか、常に向こう意気で、踏み出す勇気を持っている、そしてこちらも元気づけられる、、
 
ファンとしての誠に勝手な幻想なのかもしれませんが、でもそこに圧倒的なリアルがあると思っています。
 
 
そしてオカダ選手。それこそ猪木さんがいたころの新日本と今の新日本は全然違います。ですので同一線上で両者を比較することは難しいですが、しかしそうはいっても同じ新日本プロレスでもあります。
 
ですので今回のNumber(ナンバー)のプロレス特集は、自分自身もいろんな視点で読んでみたいと思って、拝読しました。
 
 
なお通販ではこの記事を書いている8月8日現在、まだ在庫のあるお店があるようです。
 
 
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P.S.
8月8日と記載しましたが、この日は横浜文体で伝説の猪木×藤波が行われた日でしたね☆