mini(ミニ)10月号 2020の在庫&売り切れは?

mini(ミニ)10月号 2020!再販や重版、お取り寄せや増刷,再入荷予約など

 
 

 
 
今回のmini(ミニ)は、いつにも増してキュートな付録が登場!!
 
スヌーピーのふわふわのルームシューズです!!
 

※参照 セブンネット
 
 
 
予約人気が高かったので、もしかしたら?と思っていたのですが、現在在庫が少なくなってきています(汗)
 
ですのでゲットされたい方は早めのチェックをオススメですね。
 
 
 ■楽天 ⇒⇒ mini(ミニ)10月号 2020
 
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正直季節はまだ残暑厳しいですが、これから寒くなるにつれて、とっても重宝しそうなルームシューズですよね☆
 
スヌーピーのルームシューズと聞いて、遠目でスヌーピーが両方描かれてると思ったら、違いました♪
 
片方がスヌーピー、もう片方がチャーリー・ブラウンです。
 


※参照 セブンネット

ちょっとご機嫌なななめなチャーリー・ブラウンでしょうか?とっても可愛いですよね。
 
 
 
ちなみに今回はミルクフェドとのコラボ。もちろんちゃんとロゴマークも入ってます。赤色がアクセントになってイイ☆ですね。
 

※参照 セブンネット
 
 
またこのクリームホワイトのカラーって、変に主張しすぎず、お部屋で使うのにとってもマッチしますよね。
 
これは是非ゲットしたいところです☆
 
 
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雑誌

週プレでキン肉マンの表紙!在庫や売り切れは?

週刊プレイボーイ 2020年 8/31号の再販や重版、お取り寄せや増刷,再入荷予約など

 

 
 
さてキン肉マンが週プレで連載復活と聞き、もしかして来るかな?と思っていたのですが、予想通り☆表紙に登場してくれました!!
 
 
やっぱり実際の紙媒体で、キン肉マンのカラー画が見れる、しかも表紙というのは嬉し過ぎますよね。
 
 
自分はキン肉マンを見始めてから、もう30年くらいになりますが、未だ色褪せないキン肉マンの魅力に、いつもワクワクしています。
 
しかも今回は待ちに待った新たなシリーズの開幕ってことで、期待感爆上がりでしたw
 
 
そして新シリーズ第一戦目は、あの人気超人が登場ということで、さらに楽しみな展開に突入です☆
 
 
 ■楽天 ⇒⇒ 週刊プレイボーイ 2020年 8/31号
 
 
 
 
 
 
 
 
 

雑誌

ゴング格闘技7月号 2020の売り切れ情報

2020年5月に発売されたゴン格の7月号です。
 
表紙は朝倉海選手とボクシングの内山高志さんですね☆
 
 
 ■楽天 ⇒⇒ ゴング格闘技7月号 2020
 
 
 
基本格闘技雑誌は発売されたらすぐに読むようにしています。やはり雑誌媒体は速報性、選手の「今」を知ることのできる貴重なコンテンツが多数含まれてますので、できるだけ早いうちに、と心がけています。
 
しかし、ちょうどこの頃はいろいろ忙しくて(言い訳w)、購入自体はしていたものの、読まずに置いていた状態が長らく続いてしまいました(反省)
 
 
そして7月、RIZINの新大会が決まり、メインは朝倉海×扇久保博正と発表されました。
 
そこで「あ、そういえばまだ読んでないゴン格、表紙は海さんだ☆」と思い出しまして、8月の試合前になんとか全て読みました。直前に9月号も発売されてましたので(ゴン格は隔月発売)、それと併せてRIZINの大会前までに、という感じです。
 
 
やはり内村選手と海選手の対談が面白かったですし、あと、もし天心や武尊選手と闘わば、という記事も良かったですね。いろんな歴代キック選手が彼らと闘う場合を想定して、色々策を練る、それに対して武尊選手たちが答えるという方式。
 
海選手にしても武尊選手、天心選手もまさに今進化の絶頂期ですので、またさらに近いうちに試合を見たいですね。
 
なおRIZINは大晦日前、9月末に興行があるのではないかと言われています。
 
 
 
 

雑誌

Number(ナンバー)1006号!アントニオ猪木&オカダカズチカ

このNumber(ナンバー)の表紙を見て、猪木さんとオカダ選手という新旧の刺激的な組み合わせはもちろん、
 
久しぶりの猪木さんのエネルギッシュな表情にちょっと感動しちゃいました。
 
 

 
 
やっぱり猪木さんはこうでなくちゃというか、常に向こう意気で、踏み出す勇気を持っている、そしてこちらも元気づけられる、、
 
ファンとしての誠に勝手な幻想なのかもしれませんが、でもそこに圧倒的なリアルがあると思っています。
 
 
そしてオカダ選手。それこそ猪木さんがいたころの新日本と今の新日本は全然違います。ですので同一線上で両者を比較することは難しいですが、しかしそうはいっても同じ新日本プロレスでもあります。
 
ですので今回のNumber(ナンバー)のプロレス特集は、自分自身もいろんな視点で読んでみたいと思って、拝読しました。
 
 
なお通販ではこの記事を書いている8月8日現在、まだ在庫のあるお店があるようです。
 
 
 ■楽天 ⇒⇒ Number(ナンバー)1006号
 
 
 
P.S.
8月8日と記載しましたが、この日は横浜文体で伝説の猪木×藤波が行われた日でしたね☆
 
 
 
 
 

 

雑誌

ゴング格闘技(ゴン格、GONG)9月号 2020の在庫や売り切れは?

さて8月のRIZIN22と23が目前に迫る7月後半に、ゴン格の最新号である、9月号が発売されました。
 
 

 
 
 
表紙はRIZIN23でメインを飾る、朝倉海選手と扇久保博正選手です。試合直前さながら、向かい合った両者の火花が散るような、そんなアツイ表紙となっています。
 
本誌を開いて、トップ記事はその朝倉海選手のインタビュー。そしてその次に扇久保選手のインタビューが掲載されています。両者とも5ページにわたり、その胸の内を語ってくれています。
 
そして3番目には、この階級の真の主役でもある、堀口恭司選手が登場。最近徐々に練習を本格化させている堀口選手が、今秋以降期待されている復帰戦への想いなどを話してくれます。
 
 
またホベルト・サトシ・ソウザ選手や矢地祐介選手、浅倉カンナ選手など、今回のRIZINに出場する選手たちのインタビューも満載!
 
 
さらにK-1の武尊選手と、新参戦するMIOさんのおとぼけ?対談も面白いです。
 
 
 ■楽天 ⇒⇒ ゴング格闘技(ゴン格、GONG)9月号 2020
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

雑誌